就職するなら行政書士事務所ブログ:2011年12月31日
ダイエットでも過度に行い過ぎると、
肉体に変調をきたしてしまいます。
とにかく少しでも体重を減らしたいからと、
無理なダイエットをしても、
その反動で食べてしまって
リバウンドしたという話もよく聞きます。
だから、ダイエットは
極端なものではなく、ほどほどにすべきなんです。
バランスよく食事をしながら、
適度に取り組んだダイエットなら、
無理なく続けられるし、美容にもいいです。
過度なダイエットによるトラブルには、
お肌の荒れが一番ありがち。
お肌がガサガサになったり、吹き出物ができたりします。
これは、バランスよく栄養を摂取しなかったことによる
肌トラブルです。
キレイになるためのダイエットですから、
美容にも気をつけなければなりませんよね。
過度な食事制限のダイエットで栄養が偏ると…、
貧血やむくみ、脱毛が起こることもあるんですよ。
行き過ぎたダイエットが原因で、
骨粗鬆症になる若い女性が急増しているそうですよ。
食事制限でカルシウムが不足し、
骨粗鬆症になってしまうんですね。
若いうちは平気でも、
年をとると、発症する可能性が高いみたいです。
また、便秘にもなります。
これは、食物繊維が不足するせいもありますし、
ご飯を我慢して、
便となるべき原料が不足するせいでもあります。
摂取カロリーを抑えようと肉類を減らすのもよくありません。
タンパク質が減少して、
脂肪が燃焼しにくい肉体になってしまうからです。
無理なダイエットは
頑張れば頑張るほど、やせにくい肉体になるんです。
栄養を気遣いながら、適度に行うのが、
美容と健康を損なわず、かつスリムな肉体になれる
一番のダイエット法だと思います。
おしまい!!!
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2011年12月31日 | コメントは受け付けていません。|
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就職するなら行政書士事務所ブログ:2011年12月30日
息子のころ、母から
「食べ物を食べる時にはきちんと噛みなさい」と
言われたことはありませんか?
よく噛むことで、食べ物が細かくなりますから
消化器官への負担が軽減されるというメリットがあります。
また
よく噛むことは、
シェイプアップにもつながっていくそうなんですよね。
噛むこととシェイプアップをつなぐカギは、
満腹中枢にあります。
食事をし始めてからしばらくたつと、
満腹中枢というところから
「お腹いっぱい」という信号を発します。
すると、「お腹いっぱい」という信号が脳に伝わり、
ボクたちの肉体は満腹感を感じることができるわけです。
ところで、この満腹中枢ですが、
食事をしてからしばらく時間が経過をしないと
信号を発さないことが分かっています。
個人差はありますが、
たいていは20分前後で信号を発するといわれています。
ですから早食いで、
20分以内に食べ終わってしまうと、
どこかお腹が物足りなかったりするんです。
一方、
20分以上、じっくりと時間をかけて食事をすれば、
少ない量でもお腹が満足します。
だから、ゆっくり噛むという行為が重要なんですね。
ゆっくり噛むことによって、
その分食べ物を飲み込むまでに時間がかかります。
ということは、少ない食事量であっても、
十分に満腹感を得ることができるようになるわけです。
噛む回数を増やす方法は、いくつもあります。
ゴボウなどのかたい食材を多く取り入れると、
どうしても噛み砕くのに時間がかかります。
また、食べ物をクチに運んだら、
いったん箸を置くという方法も有効みたいですよ。
箸をいちいちおくことで、その分噛む回数が増えてくるからです。
――――――以上で今日の報告を終わります。
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2011年12月30日 | コメントは受け付けていません。|
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就職するなら行政書士事務所ブログ:2011年12月27日
排便は習慣性を持つものである。
お母さんは午前中起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
お子さんはそうではない。
お子さんには午前中にウンチをすることを
お母さんが習慣づけてあげるからこそ、
午前中の排便ができるようになるのである。
お母さんがお子さんに午前中の排便を習慣づけないと、
お子さんは午前中の排便が難しくなる。
午前中の体は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。
そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
体内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。
体内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
お子さんの免疫力は低くなってしまう…
それで
お子さんはたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…
お子さんが病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらず食事をさせていては、
お子さんはますます排便が困難になってしまうのだ。
病気をしているお子さんのウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。
しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。
便秘のお子さんに限って
お子さんらしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。
おいらは…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
お子さんが病気にならないような努力をしておくべきだと思う。
だからこそ毎午前中、
お子さんには排便を行わせ、
病気とは無縁の体にしてしまおう!
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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。|
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就職するなら行政書士事務所ブログ:2011年12月24日
肥満体質の人の食生活を見ると、
いきなり果物から食べている人がいます。
「一番おいしいものは一番最初に食べたい!」
食への素直な気持ちの表れなのでしょう。
その気持ちはわかります。
食後のショートケーキ、食後のアイスキャンディーなど、
甘くておいしい果物は、一番最初に食べたい…
しかし、その素直な気持ちは抑えて、
やはり果物を食べるのなら食後にしましょう!
食べるのなら、
主食の前も後も関係ないと思うかもしれませんが…
実は大いに関係するのです。
果物はほんの少量でも、高カロリーです。
糖分の吸収も早いため、すぐに満腹を感じてしまい、
果物を食べ終わったころには
「もう主食はいらない」と食欲が減退してしまうのです。
果物だけ食べて、主食を抜いてしまう可能性が強くなる…
これでは本末転倒です。
本来、食べておくべき主食を後回しにすると、
逆に食べられなくなってしまう可能性が強くなるのです。
しかも、砂糖ばかりがたっぷり含まれ、
ビタミンやミネラルが含まれていないので体にもよくない。
やはり果物は、食事の最後に食べるのがベストなんです!
昔から「果物は食後」と言われています。
なぜ果物は食後にするべきかというと、
お腹いっぱいに食べさせないようにするためです。
食事をしっかり食べれば、
果物を食べようとする食欲が減退して
「もういらない」という気持ちが大きくなります。
お腹が膨れて「もういらない」と省くのなら、
主食ではなく果物にするべきなんです。
果物は抜いても大きな問題にはなりませんが、
主食を抜いてしまうと大問題です。
そうならないためにも
「果物は食後」というのは理にかなっているのです。
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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。|
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就職するなら行政書士事務所ブログ:2011年12月21日
ダイエットと言えば、基礎代謝がポイント。
基礎代謝がアップすれば、
痩せやすい体を作ることができます。
基礎代謝をアップさせるには、筋肉を増やすことが大切です。
筋肉を増やせば基礎代謝量が増え、
脂肪の燃焼率も良くなり、
ダイエット効果をよりアップすることができます。
そのためには、やはり適度なトレーニングは欠かせません。
筋肉には、
「赤筋」と呼ばれる褐色脂肪細胞と
「白筋」と呼ばれる白色脂肪細胞があります。
ダイエットには、赤筋を増やすトレーニングが必要です。
ジョギングやエアロビクスなどの
ゆっくりとした動きを一般的に有酸素トレーニングと呼んでいますが、
赤筋を増やすにはこうした有酸素トレーニングが大切です。
そこでおススメなのがストレッチなんです。
ストレッチなら、いつでもどこでも、
無理なく自分のペースに合わせて行うことができます。
もちろん、通勤途中で駅の階段を上り下りしたり、
いつもの家事に床磨きをプラスしたり…
ストレッチでなくても、
大切なことは体をこまめに動かすということです。
ダイエットは続けなければ意味がないように、
ストレッチも継続してこそ筋肉もつき、基礎代謝もアップしていきます。
ストレッチは、どれも2~3分あればできるものばかり。
でも、最初からアレもコレもと欲張りすぎれば長続きしないもの。
最初は物足りないかな?と思うくらいで十分です。
いくつかあるストレッチを連日順番に行ったり、
一週間毎に交替して、休みの日にはフルコースでやってみたり、
7時起きた時に2~3種類、晩寝る前に2~3種類というように
小分けにすればより効果的ですよ!
―地球滅亡まであと427日―
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2011年12月28日 | コメントは受け付けていません。|
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